大使館・お知らせ」カテゴリーアーカイブ

《大使館からのお知らせ 2017.7》

領事出張サービス

  • 日時:8月26日(土)10~12時、13~15時(午後の時間が変わっていますのでご注意ください)
  • 場所:チューリッヒ日本人学校補習校内 Florastrasse 18a,  8610 Uster
  • 7月は領事出張サービスがありません。

7月と8月の休館日

  • 7月17日(月)海の日(日本)
  • 8月1日(火)スイス建国記念日
  • HPで詳細をご確認の上、お出かけください。

 

《大使館からのお知らせ 2017.5》

領事出張サービス

510() 午後 Basel (Klubschule Migros Basel)

 

5月の休館日:25()は昇天祭のためお休みになります。

 

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各種イベントや映画などの最新情報もご覧いただけます。

 

HPで詳細をご確認の上、お出かけください。

HPは「在スイス日本国大使館」で検索!

 

 

《大使館からのお知らせ2016.11》

領事出張サービス

日時:1126() 10:00 – 12:00, 14:00 – 16:00

場所:チューリッヒ日本人学校補習校内 Florastrasse 18a, 8610 Uster 

*次の領事出張サービスは来年225()(チューリッヒ日本人学校・補習校内)の予定です。 

詳しくは大使館HPで情報をご確認の上お出かけください。HPは「スイス 日本大使館 領事出張」で検索!

 

大使館からのお知らせ 2016.9

⚫︎ 領事出張サービス

9月28日(水) Basel, St. Gallen, Liechtenstein

9月29日(木) Chur, Zug, Luzern

*次のチューリッヒ日本人学校・補習校内での領事出張サービスは10月22日(土)を予定しています。

*9月19日(月)は敬老の日、22日(木)は秋分の日のため休館です。

詳しくは大使館HPで情報をご確認の上お出かけください。

HPは「スイス 日本大使館 領事出張」で検索!

《大使館からのお知らせ》2016.06

 ⚫︎ 領事出張サービス

日時:8月27日(土)  10:00 – 12:00,  14:00 – 16:00

場所:チューリッヒ日本人学校補習校内  Florastrasse 18a, 8610 Uster

 

*7月は領事出張サービスがありません。 その次は9月28日(水)にBasel、St.Gallen、Liechtensteinで予定されています。 お越しの方はあらかじめ大使館HPでご確認の上お出かけください

《大使館よりのお知らせ》2016.5.30

イスラム過激派組織によるラマダン期間中のテロを呼びかける声明の発出に伴う注意喚起

1 5月21日,イスラム過激派組織ISILは,ラマダン期間中のテロを広く呼びかける声明をインターネット上に公開しました。同声明では,特に欧米諸国におけるテロの実行を呼びかけており,民間人を対象としたいわゆる一匹狼(ローンウルフ)型のテロの発生も懸念されます。本年については,6月6日頃から7月5日頃までが,ラマダン月(イスラム教徒が同月に当たる約1か月の間,日の出から日没まで断食する)に当たります。また,ラマダン終了後には,イードと呼ばれるラマダン明けの祭りが行われます。

2 ISILは,昨2015年のラマダン月(6月18日頃~7月17日頃)においても,同様の声明を発出しています。同声明との関係は明らかではありませんが,昨年のラマダン期間中には,チュニジア沿岸部スースのリゾートホテル及び隣接するビーチが武装集団に襲撃され,外国人観光客38人が殺害されるテロ事件(6月26日)のほか,以下のテロ事件が発生しています。犯行主体は,ISIL関連組織に限られませんので,様々なイスラム過激派によるテロに警戒が必要です。

・フランス:東部リヨンにおけるテロ事件(6月26日)

・クウェート:シーア派モスクにおける自爆テロ事件(6月26日)

・エジプト:カイロ郊外における検事総長殺害テロ事件(6月29日)

・マリ:北部における国連車列襲撃テロ事件(7月2日)

・ナイジェリア:北部及び中部での連続爆弾テロ事件(7月5日~7日)

・エジプト:カイロ市内のイタリア総領事館前での爆弾テロ事件(7月11日)

なお,上記事件のうち,複数の国で大規模なテロが発生した6月26日は金曜日に当たります。イスラム教では,金曜日が集団礼拝の日であり,その際,モスク等宗教施設やデモ等を狙ったテロや襲撃が行われることもあります。なお,本年のラマダン月については,6月10日,17日,24日,7月1日が金曜日に当たります。

3 ついては,特にラマダン(特に金曜日)及びイード期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

4 なお,本年のラマダン期間中(6月6日頃から7月5日頃)には,仏において,サッカーの欧州選手権(6月10日~,同日はラマダン月最初の金曜日),自転車のツール・ド・フランス(7月4日~)が予定されています。そのような世界的に注目を集めるイベントについても,テロの標的となる可能性があります。

仏でのイベントに関する注意喚起については,以下も参照してください。

・「フランス:サッカー欧州選手権等イベント開催に伴うテロの脅威に関する注意喚起」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2016C152

5 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。

3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html

3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。

https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#

(参考広域情報・スポット情報)

・「イスラム過激派組織によるラマダンに際した声明の発出に伴う注意喚起(2015年6月25日)

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=113&infocode=2015C176

・「フランス:サッカー欧州選手権・ユーロ2016に伴う注意喚起(2016年4月19日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2016C116

・「チュニジア:沿岸部スースにおけるリゾートホテル襲撃事件の発生に伴う注意喚起」(2015年6月26日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=113&infocode=2015C180

・「フランス:東部におけるテロ事件の発生に伴う注意喚起(2015年6月26日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=170&infocode=2015C179

・「クウェート:シーア派モスクにおける自爆テロ事件の発生に伴う注意喚起(2015年6月27日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=49&infocode=2015C181

・「エジプト:カイロ市郊外における検事総長殺害テロ事件等の発生に伴う注意喚起(2015年7月1日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=94&infocode=2015C188

・「マリ:政府関連施設等への襲撃事件の発生に伴う注意喚起(2015年7月7日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=121&infocode=2015C199

・「エジプト:カイロのイタリア領事館付近における爆発事件の発生に伴う注意喚起(2015年7月13日)」

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?id=94&infocode=2015C210

(問い合わせ窓口)

○外務省領事サービスセンター

住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)

○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)

電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047

○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)

電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140

○外務省 海外安全ホームページ:

http://www.anzen.mofa.go.jp/

http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

《大使館からのお知らせ 2016.4》

・ 領事出張サービス : 4月下旬現在、未定です。

・ 5月の特別休館日 : 5日(木)、16日(月)

・ 在外選挙人登録について :

今年7月実施(見込み)の参議院議員選挙に伴い在外選挙人登録をされたい方は、申請から取得まで通常2か月はかかりますので、詳細は大使館(あるいはHP)でご確認ください。    http://ch.emb-japan.go.jp

《カリグラフィー展示会のお知らせ》

Swiss Culture by Japanese Western Calligraphers

西洋カリグラフィーを日本に紹介した草分け的存在のスイス人女性、Muriel Gaggini氏。彼女が日本で校長を務めるカリグラフィースクールの生徒たちが、スイス26州の文化を紹介する作品を制作しました。その約60点が日本大使館・広報文化センターで展示されます。

2016年5月21日まで  *入場無料

詳細は日本大使館のHPでご確認ください。

 

《大使館からのお知らせ(2016.04)》

⒈.在外選挙人登録について

今年夏に行われる参議院議員選挙に備え、在外選挙人登録を行っていない方は、お早めに申請をお願いいたします。通常申請から在外選挙人証の受理まで2~3ヶ月を要します。

選挙権年齢の引き下げについては、下記のサイトをご覧ください。http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/senkyo_nenrei/

 

2. マイナンバー制度

日本国内の金融機関に開設された口座への海外からの送金において、送金者/受領者が日本の非居住者であることによりマイナンバーを有しない場合、金融機関が当該海外からの送金、または送金された金銭の払出しを拒否することはありません。ただし非居住者であることは、金融機関に正式に届け出ている必要があります。

関連情報はこちら(http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/)でもご確認頂けます。

 

3. 領事巡回サービスのお知らせ

4月以降の領事巡回サービスの日程は未定です。 詳細は大使館HPをご覧ください。

〜海外渡航時における在留届・「たびレジ」登録のお願い〜

1 11月13日夜(現地時間),フランスの首都パリ10区及び11区ならびにパリ北部近郊の国立競技場において,銃撃事件等が発生し,仏政府の発表によれば,少なくとも129人が死亡し,300人以上が負傷しました。

2 本事件について,オランド仏大統領は,イスラム過激派組織ISIL(イラク・レバントのイスラム国)により実施されたとしており,フランス国内では警戒態勢を敷いています。また,他の欧米各国もテロへの警戒を高めています。

3 2014年9月,ISILは,米国をはじめとする対ISIL連合によるISILへの攻撃を批判するとともに,欧米を含む世界の(スンニ派)イスラム教徒に対して,米国,フランス,オーストラリア,カナダをはじめとする対ISIL連合諸国の国民を軍人,民間人問わず攻撃するよう扇動する声明を発出しており,その後,ISILによるとみられるテロ事件が多数発生しています。
また,ISILは,本年1月から2月にかけて,シリアにおいて,日本人男性2人を殺害したとみられる動画を発出したほか,本年9月には,ISIL機関誌において,ボスニア,マレーシア及びインドネシアの日本の外交使節(大使館等)を攻撃対象の候補として言及したことがあります。

4 なお,上記との関連性は不明ですが,最近では,本年8月のバンコクにおける爆発事案(8月19日付スポット情報「タイ:バンコクにおける爆発事案の発生に伴う注意喚起(更新)」参照)や本年10月のバングラデシュにおける邦人殺害事件(10月4日付広域情報「バングラデシュにおける邦人殺害事件の発生に伴う注意喚起」参照)等の事件が発生しています。今後,中東・アフリカ地域以外でも,同様の事件が発生する可能性は否定できないことから,注意が必要です。

5 つきましては,海外に渡航・滞在される方は,上記のような情勢に十分留意し,誘拐,脅迫,テロ等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等の関連情報の入手に努めるとともに,日頃から危機管理意識を持つよう努めてください。特にテロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

6 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
また,海外渡航や在留の際に,緊急事態が発生した場合,外務省からは随時情報を提供いたします。上記のパリにおける連続テロ事件のほか,バンコクにおける爆発事案やバングラデシュにおける邦人殺害事件等,緊急事態の発生に際しては,あらかじめメールアドレスを登録いただいた方には,一斉メールにより,情勢と注意事項をお伝えしています。
3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,「たびレジ」に登録してください。
(詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照)

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3678
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)